受入先の学部

共通のカリキュラム・特徴

  • 外国語学部・経済学部で授業相互乗り入れ

    外国語学部の学生が、経済学部の会計やマーケティングの授業を受けたり、経済学部の学生が外国語学部の欧米の文化や社会に関する授業を受けたり。
    学部の垣根がなく、学生が興味ある分野を存分に学べる環境を整えています。

  • 基礎から専門的知識まで。文系大学ながら実践重視の“情報系カリキュラム” が多彩

    キーボード操作とメールの作法からスタートし、外国語学部は英語で、経済学部は日本語で、タイピングを学びます。
    不慣れな学生でも、数ヵ月もすれば、タッチタイピングができるようになります。また、ビジネスメールの作法を徹底して練習し、教員へのレポート提出や就職活動などに活かします。

  • 他大学にはない留学生の就職活動のサポート
    カリキュラム上にあります

    POINT.1
    留学生の就職において最も重要なことは、単なる日本語の読み書き能力だけではなく、日本社会の中で日本人と一緒に働いていくための実践的コミュニケーション技術と知識を身につけることだと考え、その支援をカリキュラムにも組みこんで実施しています。
    POINT.2
    実際の職場など、日本社会での実践的状況と結びつけたコミュニケーションの問題を学ぶ科目を、カリキュラムに用意しています。
    POINT.3
    卒業生などを通じて、企業で働く人たちとの交流を重視し、卒業生を招いた授業などを実施。
    就職活動サポート
外国語学部
本物の経験が、
あなたをより成長させる。
学んだことを実践しなければ、本当の意味でその学びは自分のものにはなりません。留学、インターンシップ、ボランティア、スタディツアーなど、外国語学部では“身体感覚”としての本当の学びの機会を皆さんに提供します。
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経済学部
“社会に直結した学び” で、
真の力をつける。
実社会に通じる“生きた学問” としての経済学・経営学を身につけてもらうこと、それが経済学部の一番の教育方針です。
基礎的な理論を学んだら、キャンパスを飛び出して実社会に触れ、自分の頭で考えるなど、どの大学にも負けない行動力と実践力を身につける取り組みをしています。
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