海外からの留学生が多い麗澤大学。キャンパスにいながら日常的に留学生と交流し、多言語・多文化に数多く触れることができるという大きな特色があります。また、異文化を直接体感することで多くの発見が得られる海外留学。学生一人ひとりの目的に合わせた多彩な留学制度を用意しています。

「麗澤は留学生と接する機会に恵まれているから、授業で学んだことを身近で試せるんだよね。
「ちょっと勇気がいるけど、とても刺激になる。
「刺激って、どんなこと?」
「会話が弾むようになれば文化の違いやニュアンスの違いに気付くことができたり…。
「何より、留学に行きたい!とかもっとスムーズに会話したい(勉強したい)!とか、ワクワクするよ。

緑豊かな公園の中にキャンパスがある様な、ちょっと贅沢な環境。四季折々の自然を感じられるお洒落なキャンパスは「森との共生」をコンセプトに、自然の恵みから学び、「慈しみの心は、人間はもとより植物にも及ぶという倫理的自然観」を育むために、大切に守られてきました。また、周辺地域の方にも安心感と快適感を得られるように、周囲の環境も含めたランドスケープ・デザインの観点から考えられています。

「あすなろ校舎は、光にあふれていてとても開放的なんですよ。」
「授業の合間に窓から望む花や木々を眺めていると、スーッと心が落ち着くよ。」
「図書館には50万冊以上の本があるの。さらに、読みたい本がない時は
申し込みをして買ってもらえるんだよ、知ってた?」
「リラックスするならReitaku caféだね。日中はオシャレ&こだわりのカフェ。
夕方からBarに。個室を予約して、パーティーもできるよね。」

麗澤は、多方面からのサポートが充実。授業を行う教員をはじめ、1年次から担任や学生相談・学修支援・健康支援センターなど、多くの教職員・組織が学生を見守っています。就職だって安心。麗澤は「放っておかない・ひとりにしない就職支援」をモットーに十人十色の“あったかい”支援を大切にしています。教職員一同、父母の心で皆さんをサポートします。父母の心には、優しさだけでなく、愛情いっぱいの厳しさもありますからね。

「麗澤を一言でいうと何だと思う?」
「アットホーム…かな」
「友達友だけでなく、先生や職員さんがとても親しみやすくって、
私の名前をすぐ覚えてくれていたり、居心地がいいんだよね」
「そうそうなにより、優しさだけでなく、厳しいこともしっかりといってくれるのが
ちゃんと見てくれているって嬉しくなるんだよ」

麗澤の入試イベントは、皆さんの進路選択の役に立てるように、「正直に“ありのまま”」をモットーとしてご用意しています。大学生活を身近に感じてもらえるイベントとして「普段の授業に参加する企画」や「在学生にとことん質問できる企画」などがあります。心配事や要望があれば、ご相談ください。あなただけのカスタムメイドの個別見学会も実施していますよ。麗澤に入学している学生の約60%が本学のオープンキャンパスに参加し、満足して麗澤を選んでくれています。

「麗澤に入学する決め手は何?」
「私はオープンキャンパスに参加して、生き生きとしている先輩たちの姿を見て仲間になりたいと 思ったことかな。」
「先生と学生の会話から、仲の良さを感じたし、先輩がとても親身になって話をしてくれたことで、入学した後がイメージできたから。」
「人それぞれに、大切に思うことや魅力を感じることは違うから、
しっかりと足を運んで自分の目で確かめてみることがいいよね。」
「インターネットだけではなく、実際に体感して、そこで出会う人との出会いを大切にすると
きっといい大学選びができると思うなぁ」