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2009/11/14

「人類と母なる大地のゆくえ―いま、トインビーが世界に発信するもの―」

比較文明文化研究センター公開シンポジウムを開催

開学50周年記念行事のひとつである比較文明文化研究センター公開シンポジウム「人類と母なる大地のゆくえ―いま、トインビーが世界に発信するもの―」が11月14日(土)に廣池千九郎記念講堂で開催され、多くの参加者がありました。(2009年11月14日)

(本学では、諸文明とその核にある各固有の諸文化の比較考察を行い、この間に相互理解の橋を架けるとともに、これらを相即的に捉えて諸文明・諸文化の共生、交流を深め、地球社会の平和の実現と調和ある発展に寄与することを目的として比較文明文化研究センターを設置し、その研究成果を広く社会に公表する活動を展開しています。)

道すがら黄色くなったイチョウの葉の絨毯を発見

道すがら黄色くなったイチョウの葉の絨毯を発見

会場前のもみじも秋の装いを見せています

会場前のもみじも秋の装いを見せています

開会に先立ち挨拶する中山学長

開会に先立ち挨拶する中山学長

第Ⅰ部はシンポジウム

第Ⅰ部はシンポジウム

第Ⅱ部は基調講演

第Ⅱ部は基調講演

講師の西川潤氏(早稲田大学名誉教授、国際開発学会会長、前トインビー・地球市民の会顧問)