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2019/06/14

アメリカン大学・趙全勝教授が、Reitaku University the 1st Global Seminar 2019にて講演

講義をする趙全勝教授

会場の様子

6月7日(金)、Reitaku University the 1st Global Seminar 2019を開催し、米中関係の専門家であるアメリカン大学の趙全勝(Quansheng Zhao)教授が、U.S.-CHINA RELATIONS—EMERGING DUAL-PILLAR STRUCTURE IN ASIA-PACIFIC「最近の米中関係」と題して特別講義をしました。学部生・大学院生、教員など約40名が参加し、熱心に聴講しました。講義の後、会場からは米中関係、国際問題について質問がなされ、趙教授は一つひとつ丁寧に答えてくださり、最後には大きな拍手が何度も送られました。

講演前には、徳永学長が、趙全勝教授とJGI理事長・綿貫雅一様と国際問題について意見を交換し、親しく懇談しました。

 

本学は、JGI(一般社団法人 日本グローバル・イニシアティブ協会)と協定を締結しています。

※「Reitaku University the 1st Global Seminar 2019」開催の詳細は、こちらをご覧ください。