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2019/07/12

第9期模擬国連団体の学生が学長へ活動報告

 

 

模擬国連団体代表と徳永学長、渡邊副学長、リチャード先生

模擬国連団体の報告をする代表の平野さん

7月9日(火)、第9期模擬国連団体の代表が、徳永学長と渡邊副学長に活動報告をし、そして今年度の大会への意気込みを語りました。


「若者が世界を変える!」いろいろ大変なことがあると思いますが、世界を良き方向に変革するのは、皆さんたち若者ですので、頑張ってください。」と、激励をしました。


今年度は、リチャード・ウォーカー先生を新しく顧問に迎え、学生数33名で活動しています。
以下は、第9期模擬国連団体の代表、平野友美さんからのメッセージを紹介します。
「今年の模擬国連団体は過去最大規模で活動しており、メンバー一人ひとりが個性と目標を持って挑んでおります。
そして大会に出場する8名の代表はメンバー全員の想いを胸に、麗澤の名を背負って世界の舞台を目指します。
決して易しい挑戦ではありませんが、私たちなりに全力で向かっていきます!」


来週7月18日(木)12:15より、i-Loungeにて、中間活動報告会が開催される予定です。

 

■「全米模擬国連大会」とは・・・

 世界中から70を超える大学が参加し国連を模擬する学生会議。

 一チームが一国の大使を任され、特定の議題について担当国の政策や歴史、外交関係などに照らし合わせて、実際の国連における会議と同じように議論、交渉し、決議を採択することを目的としている。毎年、秋にワシントンD.C.で開かれる全米模擬国連大会に、麗澤大学チームは2011年から連続出場している。

■過去の活動報告はこちら

第1期(2011年)第2期(2012年)第3期(2013年)第4期(2014年)第5期(2015年)第6期(2016年)第7期(2017年)第8期(2018年)