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その他

翻訳書

『とてつもない疑問』

単(中央出版社1981年)Peter Milward 著 The Overwhelming Questionの全訳 。134頁。

『イギリス――くにとひと』

単(英友社1982年)Peter Milward 著 Living in Englandの全訳。234頁。

『英文学のための動植物事典』

単(大修館書店1990年)Peter Milward 著 An Encyclopedia of Fauna and Flora の全訳。568頁。

『英詩日記』

単(大修館書店1990年) 英国詩人21名の作品の部分訳と P. Milward 氏の解説全訳。175頁。

『ミルワード=日本人への旅』

単(丸善ライブラリー 1991年)Peter Milward 著 A Missionary View of Japan の全訳。186頁。

『英文学日記』

単(大修館書店1991年)英文学に登場する著名な作家の作品の部分訳とP. Milward 氏の解説全訳。175頁。

『聖書の動物事典』

単(大修館書店1992年)Peter Milward 著、 Beasts in the Bible の全訳(370頁)と解説(345-56頁)。

『天地創造の詩-聖書の語るエコロジー』

単(中央出版社 1992年)Peter Milward 著、 The Meaning of Creationの全訳。192頁。

『マイ・フェア・ロンドン』

共 (東京書籍1993年)Peter Milward 著, My Fair Londonの全訳。本文182頁中107頁。

『素朴と無垢の精神史』

単 (講談社現代新書1993年)Peter Milward 著、The Simplicity of the Westの全訳。182頁。

『道なきところに道をつくる』

共 (広池学園出版部1995年)Andrew Yung 著、 A Way out of No Wayの監訳。302頁。

『見慣れた英語のうんちく・がんちく』

単 (北星堂書店1996年)Peter Milward 著、The Connotation の全訳。185頁。

『変わり者の天国イギリス』

単 (秀英書房1996年)Peter Milward 著、 Eccentric Country – England の全訳。248頁。

『シェイクスピアは隠れカトリックだった?』

共 (春秋社1996年)Peter Milward著、The Catholicism of Shakespeare’s Playsの全訳。210頁。

『キリスト教美術シンボル事典』

単 (大修館書店 1997年) Jennifer Speake著、 The Dent Dictionary of Symbols in Christian Arts の全訳。288頁。

『シェイクスピアと日本人』

単 (講談社学術文庫 1997年)Peter Milward著、Was Shakespeare Japanese? の全訳。202頁。

『父からの手紙』

単 (真菜書房1998年)Richard ・Peter Milward 著 Letters from a Father の全訳。205頁。

『英語に見る言葉の宇宙』

単(洋販出版 1998年) Peter Milward 著 A World of Words の編訳(英文和文対照)。163頁。

『英語使いの英語用法百科辞典』

共(マクミラン・ランゲージ・ハウス1998年) Godfrey Howard 著 The Macmillan Good English Handbook の全訳。513頁。

『ヨーロッパ・キリスト教美術案内Ⅰ』

(日本基督教団出版局1999年)Peter Milward著「イギリス」の章の全訳。13-66頁。

アーネスト・T・シートン著『二人の小さな野蛮人』

単(秀英書房2000年) E. T. Seton, The Two Little Savagesの全訳。552頁。

カムラン・モフィッド著『公益のためのグローバル化』

(ドン・ボスコ社2003年) Kamran Mofid, Globalization for the Common Goodの全訳。166頁

『<完訳> 紫禁城の黄昏(上)』

単 (祥伝社 2005年) R.F. Johnston, Twilight in the Forbidden City の全訳(序論~14章) p. 429 監修 渡部昇一

『<完訳> 紫禁城の黄昏(下)』

単 (祥伝社 2005年) R.F. Johnston, Twilight in the Forbidden City の全訳(15章~終章) p. 454 監修 渡部昇一

『「在支二十五年」米国人記者が見た戦前のシナと日本(上)』

単 (祥伝社 2008年) John.B.Powell, My Twenty-five Years in China の全訳(1章~20章) p. 387 監修 渡部昇一

『「在支二十五年」米国人記者が見た戦前のシナと日本(下)』

単 (祥伝社 2008年) RJohn.B.Powell, My Twenty-five Years in China の全訳 (21章~40章) p. 370 監修 渡部昇一

『紫禁城の黄昏(上)』

単 (祥伝社黄金文庫 2008年10月) R.F.Johnston,Twilight in the Forbidden Cityの全訳(1章~14章) p.474 監修 渡部昇一

『紫禁城の黄昏(下)』

単 (祥伝社黄金文庫 2008年10月) R.F.Johnston,Twilight in the Forbidden Cityの全訳(15章~終章) p.500 監修 渡部昇一

『 ありがとう武士道―第二次大戦中、日本海軍駆逐艦に命を救われた英国外交官の回想』

単(麗澤大学出版会 2009年8月) Sam Falle, My Lucky Life: In War, Revolution, Peace and Diplomacyの全訳 p.317 監修 中山 理

 『アメリカ史の真実』

単 (祥伝社 2011年9月)Chesterton Cecil, A history of the United Statesの全訳 p.432監修 渡部昇一

『原勝郎博士の「日本通史」』

単 (祥伝社 2014年3月)原 勝郎著 An Introduction to The History of Japanの全訳、あとがき p.491 監修 渡部昇一

『学校が変わるスーパーテクニック アメリカの人格教育からのアプローチ』

共 (麗澤大学出版会 2014年6月)Marvin W. Berkowitz, 著 You Can’t Teach Through A Rat and Other Epiphanies for Educatorsの全訳、p.223 監修 中山 理

『ユダヤ人-なぜ、摩擦が生れるのか』

共 (祥伝社 2016年9月)Hilaire Belloc 著 JEWSの全訳、あとがき、p.400 監修 渡部昇一

 

その他の翻訳

「モンテーニュとシェイクスピア」

単(荒竹出版1981年)Jacques Besineau, “Montaigne and Shakespeare” の全訳(『ルネッサンス双書』11『シェイクスピアとその時代』)105-18頁。

「死とシェイクスピア悲劇」

単 (荒竹出版1988年9月)Peter Milward, “Death in Shakespeare’s Tragedies” の全訳(ルネッサンス双書18『死とルネッサンス』)101-20頁。

「『あらし』と『新世界』」

単 (荒竹出版1989年9月)J. Pinnington, “The Tempest and the New World”の全訳(ルネッサンス双書19『ルネッサンスと新世界』)67-86頁。

辞書

『ブライト和英辞典』

共 (小学館1989年)

大修館書店『ジーニアス英和大辞典』

単 専門語校閲(イギリス史・スコットランド史・アイルランド史)

辞書編訳:『図解英和大事典』(DK Oxford Illustrated Dictionary)

(マクミラン・ランゲージハウス 2002年)1046頁

web版『最新英語情報辞典』

共 (小学館 2003年)

『最新英語キーワードブック』

共(小学館 2003年)

 

教科書

文部省検定済教科書・高等学校外国語科用

Progressive English Reading共 (尚学図書 1994年)224頁。

文部省検定済教科書・高等学校外国語科用 Progressive English Reading(Revised edition)

共 (尚学図書 1999年)244頁。

文部科学省検定済教科書・中学校社会科用 新しい日本の歴史

共(育鵬社 2011)262頁

文部科学省検定済教科書・中学校社会科用 新しいみんなの公民

共(育鵬社 2011)230頁

 

エッセイ

“Edinburgh and Japan”

University of Edinburgh Journal, xxxi:2, 1983, pp.49-50.

“Scottish Studies in Japan窶粘cottish Literature Abroad”

単 Books in Scotland, No. 22 (The Ramasy Head Press, Edinburgh,1986) pp.4-5.

「『世界の中の日本人』と教育の国際化」

単『高校教育展望』(小学館 1993年)6月号。60-61頁。

「イギリス人らしさとは」

単『高校英語展望』(尚学図書 1994年)第6号 13-16頁。

「物と様式に見る歴史の感覚」

単月刊『言語』(大修館書店1994年)vol.23 No.7, 6-7頁。

「日本にとっての英国」

単『青年モラロジアン』(モラロジー研究所1995年) 第26巻 第14号 6-7頁。

「欧米人にとって不思議な日本人の建前」

単『自己表現』(芸術生活社1996年) 第34巻 第5号 16頁。

“Japanese and British Relations”

単University of Edinburgh Journal, xxxvii:4, 1996, pp. 251-52.

「絵画に見る聖書的主題」

単『英語教育』(大修館書店1998年)7月号24-26頁。

「日英動物語彙比較」

『英語教育』(大修館書店2002年)11月号 12-13頁

『麗澤教育の視点―グローバリズムと多文化理解』

『麗澤教育』第9号 (2003年 麗澤大学出版委員会) 15-21頁

「蛇語と名前のタブー:闇の世界の謎をめぐって」

『英語教育』(大修館書店2003年)10月増刊号 48-50頁

「『知は力なり』、安倍首相の対中政策を考える」

『正論』(産経新聞社 2006年)12月号 322-32頁

「麗澤大学創立五十周年、道徳教育のさらなる進化を求めて―道徳科学教育センターの設立―」

『麗澤教育』第14号(2008年4月 麗澤大学出版委員会)6~13頁

「『大学生のための道徳教科書』の誕生と今後の課題」

『麗澤教育』第16号 (2010年4月 麗澤大学出版委員会)7~13頁

「知徳一体の教育理念と国際的教養人の育成を目指して」

『私学経営』No.423(2010年5月 社団法人 私学経営研究会)5~13頁

「なぜ伝統文化が教育に必要か」

『虹』No.66(2010年6月 扶桑社通信)

「大学における道徳教育」

『大学と学生』第86号(2010年10月 日本学生支援機構編)33~38頁

「21世紀に要求される道徳教育の再構築」

『千葉教育』平成26年度菊号(2014年11月 千葉県総合教育センター)4~5頁

「企業経営の本道は道徳にあり」

『弘道』第1106号「特集 企業経営と倫理」(2017年2月 日本弘道会)6~11頁