教員紹介
渡邊 信
渡邊 信

WATANABE, Shin

職名 教授  副学長
研究科 言語教育研究科
学部 外国語学部
学科 外国語学科
専門分野
  • ・英語学
研究テーマ
  • ・英語の統語論および意味論、口語英語の語法
学歴
  • ・南カリフォルニア大学大学院言語学科博士課程 修了
  • ・筑波大学大学院博士課程文芸言語研究科 中退(留学継続の為)
  • ・筑波大学第一学群人文学類 卒業
取得学位
  • ・Ph.D.(南カリフォルニア大学)
  • ・M.A.(南カリフォルニア大学)
  • ・文学修士(筑波大学)
  • ・文学士(筑波大学)
主要経歴
  • ・麗澤大学大学院言語教育研究科 教授
  • ・麗澤大学外国語学部 教授
  • ・麗澤大学大学院言語教育研究科 助教授
  • ・麗澤大学外国語学部 助教授
  • ・ノースキャロライナ州立大学(North Carolina State University)外国語・外国文学部 助教授
  • ・スミス大学(Smith College)東洋言語文学科 講師
学術論文
  • ・You are a vision.   『麗澤レヴュー』第19号  単著  麗澤大学英米文化研究会  (2013.06.15)
  • ・On negative yes-no questions : A view form the Hierarchical Semantics Model   Reitaku Review Vol.15  単著  麗澤大学英米文化研究会  (2009.05)
  • ・A Preliminary Discussion on Alternative Questions in Japanese  Reitaku Review, Vol.14, Jun. 2008.  単著  麗澤大学英米文化研究会  (2008.06)
  • ・「日本語疑問後疑問文の構文パターンと文末イントネーションとの意味的(不)一致」  『言語と文明』第6号  共著  麗澤大学  (2008.03)
  • ・「日本語のwh-疑問文に関する機能的制約-誰が来るか?はなぜ容認されないのか-」  『英語と文法と』  共著  開拓社  (2007.03)
  • ・日本語のwh-疑問文に関する機能的制約:誰が来るか?は何故容認されないのか」  『日本言語学会第132回大会予稿集』  共著  日本言語学会  (2006.06)
  • ・「日本語wh-疑問文に対する一制約」  『麗澤レヴュー』第11号  単著  麗澤大学英米文化研究会  (2005.05)
その他の業績
  • ・「アメリカ英語におけるuptalk」  単  映像メディア英語教育学会  (2018.10.27)
  • ・ASPIRE Reitakuの発展とともに  単  『麗澤教育』No. 24 pp. 108 - 114、麗澤大学  (2018.04.01)
  • ・Declarative Questions (DQs) in Use: Speech Acts Performed by DQS  単  Proceedings of SAI 2016 Joint International Conference, pp.21-23  (2016.09.23)
  • ・Vocal fry, uptalk and like: an informal discussion on North American vocal trends  単  パヤオ大学(タイ、招待講演)  (2017.02.22)
  • ・Vocal fry, uptalk and a conversational filler "like": a discussion on vocal trends based on Quenqua, D. (2012)   単  映画英語教育学会東日本支部第7回支部大会  (2016.12.04)
  • ・Declarative Questions (DQs) in Use: Speech Acts Performed by DQs   単  STEM-ATEM-ICEM Joint International Conference   (2016.09.24)
  • ・"継続”を表すinの用法について(招待講演)  単  2015年度メビウスサマーセッション  (2015.09.14)
  • ・アメリカ英語におけるtooの特殊な用法について  単  第21回日本映画英語教育学会ATEM全国大会  (2015.08.07)
  • ・ALLの新用法, Reitaku Review, Vol. 20, pp. 75-78.   単  麗澤大学英米文化研究会  (2014.06.12)
  • ・...should have to..., Reitaku Review, Vol. 20, pp. 71-74.   単  麗澤大学英米文化研究会  (2014.06.12)