プリンス・エドワード島大学 現地レポート
- 英語コミュニケーション専攻 4年 S.T
- 2026/06/08 New
◆課題や試験の形式・量、教員・クラスメイトの雰囲気
課題は試験前に試験準備として出されるが基本ない。試験は、プレゼンが3回と毎Unitが終了時に小テストが行われる。ディスカッションが多く、周りの人と意見を共有し合う機会が多い。
先生の雰囲気は明るく、英語をうまく言うことができなくとも理解してくれる。安心して失敗に恐れず授業を受けることができる。
◆交通手段
バスは学生書を提示すれば無料で乗ることができる。ほとんど徒歩通学。
◆勉強以外に挑戦していること
介護施設に行き、ハロウィンのお菓子詰めボランティアとクリスマスの飾り付けボランティアを行った。また、学校イベントの飾り付けのボランティアにも参加した。毎日放課後にイベントが学校であるため、積極的に参加して友達の輪を広げた。
◆休暇の過ごし方
10日間ほどの休み期間で、トロント、ラスベガス、ロサンゼルスに行きました。
トロントでは、ダウンタウンとナイアガラの滝。ラスベガスは、グランドキャニオン、アンテロープキャニオン、ホースシューベント、ルート66 、恐竜の足跡。
ロサンゼルスでは、ドジャースタジアム、Cryp to.com Arena、ハリウッド、サンタモニカに行きました。
◆留学を目指す学生に一言!
とにかく今できること、目の前のことに集中して取り組むべきだと思います。
今しか挑戦できないことがたくさんあると思うのでとにかく行動!
悔いの残らないようにやり切ってみることが大事だと思います!
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