教員紹介
成相 修
成相 修

NARIAI, Osamu

職名 教授
研究科 経済研究科
学部 経済学部
学科 経済学科
専門分野
  • ・国際経済学
  • ・日本経済
研究テーマ
  • ・国際経済における経済政策分析
  • ・市場経済への移行経済分析
  • ・経済構造調整政策の理論的分析と政策評価
  • ・日本経済
学歴
  • ・東北大学大学院国際文化研究科(技術協力論)博士課程 単位取得満期退学
  • ・東京大学経済学部経営学科 卒業
  • ・東京大学経済学部経済学科 卒業
取得学位
  • ・経営学士(東京大学)
  • ・経済学士(東京大学)
受賞(学術賞、教育賞、一般賞)
  • ・JICA理事長賞
主要経歴
  • ・麗澤大学大学院経済研究科 教授
  • ・麗澤大学経済学部 教授
  • ・麗澤大学外国語学部 教授
  • ・世界平和研究所 主任研究員
  • ・JICA専門家(ブルネイ国に派遣)
  • ・OECD事務局 エコノミスト
  • ・経済企画庁 物価局、調査局、調整局、計画局
著書
  • ・“Business Cases for Master of Business Administration in Vietnam”  共  笹川平和財団  (2009.04)
  • ・“Koizumi’s Five years Economic Card and Abe’s Economic Agenda,” Reitaku Journal of Interdisciplinary Studies, Vol.15, No.1, Mar. 2007.
  • ・「インフレターゲティングの疑問点あるいは問題点について」『麗澤経済研究』第15巻第1号  (2007.03)
  • ・「『新ブレトンウッズ体制』説をめぐって」『麗澤経済研究』第15巻第1号  (2007.03)
  • ・“The Economic Agenda,” Japan Echo, Vol. 33, No. 6, Dec. 2006.
  • ・“El fin de cinco años de política monetaria de flexibilidad cuantitativa,”Cuadernos de Japón, Vol.19, No. 2, Oct. 2006
  • ・“A Five Years Economic Report Card,” Japan Echo, Vol. 33, No. 5, Oct. 2006.
  • ・“An End to Five Years of Quantitative Easing,” Japan Echo, Vol. 33, No. 3, Jun. 2006.
  • ・“Normalizing Economic Policy,” Japan Echo, Vol. 33, No. 2, Apr. 2006.
  • ・「海外の日本評と日本の長期経済展望」 『麗澤学際ジャーナル』第14巻第1号  (2006.03)
学術論文
  • ・“Social Security Reform”Japan Echo:vol37 No7, Feb. 2010.
  • ・“Short-comings in the DPJ’s Economic Policy”Japan Echo:vol36 No6, Dec. 2009.
  • ・“Seeking A New Stratesy for Japan’s Economy”Japan Echo:vol36 No5, Oct. 2009.
  • ・“Looking Beyond Protectionism”Japan Echo:vol36 No4, Aug. 2009.
  • ・“Global Capitalism ”AFTER The FALL””Japan Echo:vol36 No2, Apr. 2009.
  • ・「サブプライム問題以降の大きな変化と世界経済、オバマ政権の経済外交政策」麗澤大学経済社会総合研究センターWorking Paper  No.32,  (2009.03)
  • ・“Building a Sustainable Medical Care System,”Japan Echo, Vol.36, No. 1, Feb. 2009.
  • ・“Japan and the Global Market Crisis,”Japan Echo, Vol.35, No.6, Dec. 2008.
  • ・“Social Security in an Aging Japan,”Japan Echo, Vol.35, No.5, Oct. 2008.
  • ・“The Central Bank’s Key Role,”Japan Echo, Vol.35, No.4, Aug. 2008.