【海外メディア掲載報告】Lau Sim Yee教授の「企業の社会的責任は変化をもたらす(Corporate social responsibility can be game changer)」と題する論説が海外メディアに掲載されました
2020.6.3

国際学部のLau Sim Yee(ラウシンイー)教授の「企業の社会的責任は変化をもたらす(Corporate social responsibility can be game changer)」と題する論説が、2020年6月2日(火)『New Straits Time (Malaysia)』に掲載されました。今回で10回目の掲載です。

『New Straits Time』はマレーシアで発行されている英字新聞で、現在も発行されているマレーシアで最も古い新聞です。

記事全文はこちらよりご確認いただけます。(※外部サイトNew Straits Timeのウェブサイトへ飛びます)

Lau Sim Yee教授

 

 

 

 

 

 

 

ラウ先生は以前にも以下の論説がNew Straits Timeのウェブサイトに掲載されています。

 

「Going for common goods always the aim(常に共益を目指す)」と題する論説

「Inconvenient Truth about Covid-19(Covid-19の不都合な真実)」と題する論説

マレーシア税制改善に関する論説

日本・マレーシア商業・技術・知的・教育などの協力強化に関する論説

マレーシアの 所得低位40%(約430万人)の人々に対する支援に関する政策提案

「Travel ban, quarantine are unavoidable(旅行禁止、隔離は避けられない)」と題する論説

「Stimulus will generate large multiplier effect in 2021 and beyond(経済支援は2021年以降に大きな乗数効果を生み出す)」と題する論説

「Get more investment from Japan in 2021, beyond(2021とそれ以降に、日本からの投資を増やす」と題する論説

「Stop inflow of foreign workers post pandemic(パンダミックに外国人労働者の流入阻止)」と題する論説