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2020.05.22

【海外メディア掲載報告】Lau Sim Yee教授の「 Stop inflow of foreign workers post pandemic(パンダミックに外国人労働者の流入阻止)」と題する論説が海外メディアに掲載されました

国際学部の Lau Sim Yee(ラウシンイー)教授の「 Stop inflow of foreign workers post pandemic(パンダミックに外国人労働者の流入阻止)」と題する論説が、2020年5月19日(火)『New Straits Time (Malaysia)』に掲載されました。今回で9回目の掲載です。

『New Straits Time』はマレーシアで発行されている英字新聞で、現在も発行されているマレーシアで最も古い新聞です。

記事全文は こちらよりご確認いただけます。(※外部サイトNew Straits Timeのウェブサイトへ飛びます)

Lau Sim Yee教授

ラウ先生は以前にも以下の論説がNew Straits Timeのウェブサイトに掲載されています。

◆「Going for common goods always the aim(常に共益を目指す)」と題する論説
◆「Inconvenient Truth about Covid-19(Covid-19の不都合な真実)」と題する論説
◆マレーシア税制改善に関する論説
◆日本・マレーシア商業・技術・知的・教育などの協力強化に関する論説
◆マレーシアの 所得低位40%(約430万人)の人々に対する支援に関する政策提案
◆「Travel ban, quarantine are unavoidable(旅行禁止、隔離は避けられない)」と題する論説 ◆「Stimulus will generate large multiplier effect in 2021 and beyond(経済支援は2021年以降に大きな乗数効果を生み出す)」と題する論説
◆「Get more investment from Japan in 2021, beyond(2021とそれ以降に、日本からの投資を増やす」と題する論説